[整備スタッフ]電装整備スタッフ募集(J0000273)

自動車や機械、電気が好きで、大型車輌を修理したい人にうってつけの仕事。

企業情報

企業名 山三電機株式会社
設立年月日 1966年 7月
代表者 山下信人
資本金 45百万円
年間売上 20億1598万円
従業員数 80人 (アルバイト・パート含む)
事業内容 自動車電装品整備事業・冷凍車整備事業
・各種自動車電装品およびカーエレクトロニクス機器、カーエアコンの出張修理、点検、整備、取付け、販売、各種メンテナンス。
・各種冷凍車の出張修理、点検、整備、取付け、販売。
主要取引先 キャタピラージャパン株式会社、キャタピラーイーストジャパン株式会社、コマツ建機販売株式会社、日立建機株式会社、コマツレンタル株式会社、東京レンタル株式会社、東京日野自動車株式会社、他
ホームページ http://www.yamasandenki.co.jp
本社 東京都立川市柴崎町3-3-7山三電機ビル7階
  • 第二新卒積極採用
  • シフト勤務あり
  • 制服あり
  • 職場禁煙/分煙
  • 育児時間あり
  • 決算賞与あり
  • メカニック・修理・塗装
募集職種 整備スタッフ
仕事内容 トラック、バスおよび建設機械等の電装品(バッテリー、スターター、オルタネーター等)の修理、交換等の業務。
冷凍車の点検及び修理。
雇用形態 正社員
給与 基本給   170,000円
定額残業手当 30,000円

※試用期間(3カ月)190,000円
勤務地 〒252-0244
神奈川県相模原市中央区田名4048-55
神奈川サービスセンター
最寄駅 JR相模線 上溝駅
応募資格 普通自動車免許要
勤務時間帯・日数 勤務時間 (1)8:30~17:30 (2)8:30~18:00
休憩 90分
日数 267日
※夏季3ヵ月は(2)を適用。
待遇・福利厚生 ■待遇
賞与年2回
昇給年1回

■福利厚生
雇用保険、労働保険、健康保険、厚生年金
健康診断
人間ドック(勤務3年以上)
インフルエンザ
生命保険
傷害保険
産休・育児休暇、介護休暇
時短勤務
退職金(勤務3年以上)
財形貯蓄
借上げ社宅
制服貸与
休日・休暇 年間休日98日
夏季休暇
年末年始休暇
有給休暇
慶弔休暇

応募情報

応募方法 応募するためには会員登録が必要です。

紹介写真

埼玉サービスセンター

西東京サービスセンター

神奈川サービスセンター

会社からのメッセージ

採用担当者からのメッセージ

当社は1966(昭和41)年に、車の電装品事業をスタートさせて以来、時代のニーズに応える形で、移動体通信事業、冷凍車事業、ビルテナント事業と、事業拡大を続けてきました。しかし、山三電機の挑戦はこれで終わったわけではありません。これからも、常に時代のニーズを先取りし、果敢に挑戦を続けていきます。
現在の事業においてさまざまな仕事があるのはもちろん、山三電機の挑戦の数だけ、さまざまな人材の力を活かす場があります。 これまで当社が成長してこられたのは、常にお客様の信頼にお応えしようという熱い気持ちがあったから。よりいっそうお客様の要望にお応えしようと、あくなき努力を続けてきたからです。あくなき努力、あくなき前進を続け、常に反省をして過去を今後に活かしていける人材を求めています。

三電機は、「一番成長できる会社」 埼玉サービスセンター サービスメカニック 島野 祐貴

山三電機に入社したのは、21歳のとき。もともと自動車整備関連の仕事をやりたくて、高専、そして自動車整備の専門学校に通い、2級自動車整備士の資格も取っていました。専門学校卒業後、自動車塗装の会社に入りましたが、自分のやりたかった仕事とズレがあったので3カ月で辞め、その後、出会ったのが山三電機でした。入社の決め手となったのは、学生の頃専攻していた自動車整備関連の仕事で、「自分にできそうな仕事」であったこと、そして、山三電機が「ずっと続けられそうな会社」だったことです。
なぜ、最初に山三電機を選ばなかったのかといえば、電気系は一応の知識はあったものの、学生の頃、苦手だったから。実際、作業に慣れるまでは、全然できませんでした。しかし、長い目で考えたとき、出張修理が中心で、どんなトラブル・故障にも対応しなければならない山三電機で経験を積むことが、一番、成長できると思い、飛び込むことにしました。
入社してからしばらくは、自分では何もできず、先輩に同行してその仕事を手伝いながら、少しずつ仕事を覚える毎日。入社8カ月にして、ようやく1人立ちできました。修理や整備は、1台1台、抱えている問題が異なるもの。状況を見極め、適切な対応を行うのが非常に難しい仕事です。しかし、問題箇所がわからず困った場合でも、先輩が考えらえる原因を電話で教えてくれるなど、助けてくれます。1つずつキチンと仕事をこなして、先輩のように、何でもできるサービスマンに一日も早くなりたい、というのが目標です。

先見性のある会社で、思う存分、働きたい 神奈川サービスセンター 主任 佐藤 一郎

山三電機の営業の仕事は、お得意様を回ったり、新規のお客様を開拓したりして、仕事を獲得することです。仕事は待っていて、向こうからやってくるものではありません。運送会社やバス会社、ディーラー、修理工場などを、日々、回っています。
山三電機に入社するまでは、15年間、印刷会社で営業をやっていました。ネットの登場で、印刷市場は縮小し続けており、業界の将来性にずっと不安を感じていたのが、転職を考えた理由です。自動車の修理・整備も印刷も、モノを売る仕事ではありませんし、そのつど、ご要望が違う。自動車に関する知識不足で苦労することも少なくありませんが、その意味では似た仕事で、前職での営業経験が役に立っているかもしれません。
といっても、前職での営業経験がすぐに役立つと思って、山三電機を選んだわけではありません。山三電機を知って最初に感じたのは、「創業以来、50年近くにわたって黒字経営を続けているなんて、なんてすごい会社なんだろう!」ということ。時代の変化に柔軟に対応し、一歩先んじる先見性のある会社だからこそ、と思いました。40歳を前にし、おそらくこれが、最初で最後の転職。思う存分働くなら、この会社を選ぶしかない、と考えました。

株式会社日刊自動車新聞社                    厚生労働大臣許可番号 有料職業紹介事業(13-ユ-306962)